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【教場2】目黒蓮と岡崎紗絵のベッドシーン・キスはある?妊娠した理由も解説!

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Snowmanの目黒蓮さんがドラマ初出演となった作品である「教場2」

厳しい警察学校の教官と、その生徒たちのミステリー調のドラマとして1月3日~4日に放送されました。

目黒蓮さん演じる杣利希斗が岡崎紗絵さん演じる伊佐木陶子を「妊娠させる」という衝撃的なシーンがあり、びっくりしたファンが多かったのではないでしょうか。

この記事では、目黒蓮と岡崎紗絵が妊娠に至るまでの、キスシーンやベッドシーンについて書いていきたいと思います!

 

【教場2】目黒蓮と岡崎紗絵は、どんな役柄?

目黒蓮さんが演じるのは、神奈川県警警察学校の生徒である杣利希斗(そま りきと)です。

木村拓哉が演じる風間公親(かざま きみちか)教官が教える、第200期生となります。

杣は、警察一家で母は刑事をしているエリート家系で育ちます。

しかし警察学校へは自分の希望ではなく、母の勧めから入学したという設定です。

一方で岡崎紗絵さんが演じるのは、同じ200期生の伊佐木陶子(いさき とうこ)

父親とおじが神奈川県警察のトップであり、本人も成績優秀という設定です。

しかし陶子もまた、親が警察のトップであるというプレッシャーがあります。

陶子もまた、自分の意志で警察学校に入学したわけではなく、親からのプレッシャーで入学したという背景を持っています。

そして同じ【親が警察一家】という背景を持つ2人は、次第に惹かれ合っていくのです。

 

【教場2】目黒蓮と岡崎紗絵が妊娠する経緯は?

警察官になるために、情熱を注げないことに対して悩んでいた伊佐木陶子。

しかし父は県警の幹部であるため、自分から辞めたいということは出来ません。

警察学校内にある公衆電話で実家の父に弱音を吐きたいと電話をするも、叱咤激励されてしまいます。

なんらかの「辞めるしかない事情」がないとやめられないと考えていきます。

そこで考えたのが「妊娠」だったのです。

陶子は、警察学校を辞めたいという思いで、杣利希斗と付き合い、そのまま肉体関係を持ってしまいます。

その後伊佐木陶子は、すぐ杣利希斗との子供を妊娠します。

そして陶子は1年間警察学校を休学することになり、杣は新しくできる家族のことを考えて警察学校を無事に卒業、警察官になることを決めるのです。

目黒蓮と岡崎紗絵のキスシーンやベッドシーンは?

ドラマでは直接的なキスシーンやベッドシーンはなかったものの、杣が妊娠したという陶子のお腹に触るシーン、そして手をつなぐシーンが放送されました。

 

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直接的な表現をするシーンはなかったものの、妊娠を連想させるようなお腹に手を当てるシーンや手をにぎるシーンが印象的に描かれました。

クライマックスには、杣が警察学校卒業式で、父兄席にいる陶子に向かってポーズを決めるシーンもあり、幸せな家族の姿が表現され、教場2は幕を閉じました。


杣役であるSnowmanの目黒蓮さんのファンは、このドラマを見て様々な反応を示しています。

 

杣役である目黒蓮のファンの声

 

キスシーンやベッドシーンがなかったものの

  • 女の子に優しくしている姿が辛い
  • 息ができなくなるくらい苦しい気持ちになった
  • 目黒担(目黒ファンという意味)でなくても辛い

というようにかなり反響が大きかったようです。

 

まとめ

教場2にて、目黒蓮と岡崎紗絵が演じる杣と陶子が妊娠に至るまでの、キスシーンやベッドシーンについて書いていきました!

直接的な表現を含むシーンはなかったものの、目黒蓮のファンにとってはかなり苦しいものになったようですね。

ただ俳優として活躍していく以上、将来的に過激だったり、露出度が高い演出が迫られる役柄をこなすことも出てくるはずです。

そうなったときには、目黒蓮さんを心から応援してあげられるように、ファンのみんなで見守っていけたらいいですよね!

最後までお読み頂き、ありがとうございました。