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池脇千鶴の劣化がヤバい!老けた原因は病気か役作りのためか?理由を画像比較

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池脇千鶴さんが2021年1月6日放送の「 クイズ!ドレミファドン! 」に出演されました。

そのテレビでの姿に、SNSでは池脇千鶴さんが急激に老けたのではないか?劣化している!と話題になっています。

原因は病気なのか?それとも役作りのためなのか?という疑問も出ています。

今回は、池脇千鶴さんの劣化について、理由を画像で比較するとともにその原因を考察していきたいと思います。

 

2021年現在の池脇千鶴の顔画像

2021年現在の池脇千鶴さんの顔画像はこちらです。

ネットではこの池脇千鶴さんの容姿に対して、様々な反応がありました。

ネットでは

  • 年齢を重ねているのだから、劣化は仕方ない
  • 役作りのためなのではないか?
  • メイクの仕方が悪いのではないか?
  • 私が知っている池脇千鶴ではない

という憶測や意見が飛び交っていました。

 

池脇千鶴の昔と劣化した姿を比較

画像比較① 18歳

1999年に市川準の監督映画「大阪物語」で映画デビューを飾ったときの写真がこちらです。当時は18歳でした。


初々しい表情をされています。

若々しい少女!といった感じですね。

画像比較② 20歳

2001年のNHK連続テレビ小説「ほんまもん」で主演を務めた時の写真はこちら。

当時20歳の池脇千鶴さんです。

目がくりっとしていて可愛い系のお顔ですよね。

画像比較③ 34歳

こちらは2015年、34歳で主演した映画「きみはいい子」のときの池脇千鶴さんの画像です。

この映画では、2児の母親役ということで、監督から「太ってくれ」との指示があったそうです。

そのため、少しふっくらしている印象ですね。

また、30歳を迎えたことでほうれい線が少し目立つ感じがしますが、劇的に劣化しているというわけではなさそうです。

画像比較④ 39歳現在

そして現在の池脇千鶴さんの画像がこちらです。

池脇千鶴さんは2021年1月9日スタートのフジテレビ系のドラマ「その女、ジルバ」で熟女バーで働くアラフォー女性と、伝説のママの一人二役を演じます。

 

この画像を見ると、アラフォー女性とおばあちゃんが同じ人物なのか?!とその顔の差に驚きますよね。

 

池脇千鶴の劣化がヤバい!原因は病気か役作りのせい?

ここまで池脇千鶴さんの顔画像を比較していきましたが、池脇千鶴さんの転機は34歳のときに映画「きみはいい子」のときにあるかなと言う印象です。

この映画に出る際に、監督から「太ってくれ」との指示があった中で、池脇千鶴さんはそれに答えて役作りのために太ったようです。

今回のテレビドラマに出演するに当たり、当然おばあちゃんである「伝説のママ」を演じる必要があるので、老けた役作りをしている可能性がありますね。

そのため病気ではなく、役作りのために劣化してあえて老けた状態になっているということが十分に考えられます。

実際に、池脇千鶴さんは役にのめりこむタイプで、家に帰ってからも役の性格が続くなんてこともあるそうです!

女優としてプロ意識を持って役づくりのために、あえて劣化しているという感じがしますね。

 

まとめ

池脇千鶴の劣化について、その原因は病気か役作りのためか?

理由を画像比較しながら考察していきました!

女優としての意識の中で、あえて劣化しているという可能性が高そうです!

池脇千鶴さんの今後のお芝居に注目したいところですね。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。