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小室眞子が乗ったタクシーに皿が映った理由!心霊写真の疑惑も

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2021年10月に秋篠宮家長女の眞子さまと小室圭さんが結婚しました。

そして眞子さまの母方祖父の川嶋辰彦さんのお見舞いのため、タクシーで小室圭さんと移動する写真が撮られました。

その写真の中で、「タクシーの窓に皿が映り込んでいる?」という声が。

一体どういうことなのでしょうか。

【画像】小室眞子のタクシーに皿が映り込んだ

まずは小室眞子さんがお見舞いでタクシーに乗った時の写真を見ていきましょう。

確かにタクシーの窓の部分をよく見てみると、料理がのっていると思われる皿が何枚も映り込んでいることがわかります。

外出しているはずなのに、なぜこんなにお皿が映り込んだのでしょうか?

小室眞子のタクシーに皿が映った理由!

ではタクシーに皿が映り込んだ理由を見ていきましょう。

理由①中華料理店のメニュー看板が反射

中華料理店は、お店の前に料理メニューの写真を貼り付けている店舗が多いです。

そのため、眞子さまを乗せたタクシーが、中華料理店の近くを通りかかり、メニューの看板が反射してしまったという可能性があります。


理由②蓮(はす)が映り込んだ

 

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眞子さまを乗せたタクシーが、池の近くを通ったために、池に浮かんでいた蓮(はす)が映り込んだという可能性もあります。

しかし、眞子さまを乗せたタクシーは、蓮池の近くを通っている可能性は低そうという情報も。

ますます何故お皿が映り込んだのか不思議ですよね。

理由③写真の加工ミス

スポニチが撮影した眞子さまの写真で、お皿が並んでいることが判明しています。

しかし週刊PRIMEの写真には、お皿は映り込んでいませんでした。

週刊PRIMEの眞子さまタクシー写真はこちら

ですので、スポニチ側が何らかの写真加工のミスをしてしまい、お皿が窓に映り込んでいるような写真になってしまったという可能性もありそうです。

理由④スタジオで撮影していた

なかなか考えにくいですが、眞子さまと小室圭さんはスタジオで、タクシーに乗る写真を撮影していたという可能性も。

まさかの車のセットに座って、移動するフリをしていたという疑惑も。

信憑性は低いですが、同じスタジオ内で料理の撮影をしていたのであれば合点がいきますね。

理由⑤心霊写真

通常であれば、タクシーの窓に皿が大量に映り込むなんてことは起こりません。

ですので、眞子さまのタクシー写真は心霊写真なのではないか!という声もありました。

本当に心霊写真だったら怖いですよね…。

まとめ

眞子さまのお見舞いでタクシーに乗った時の写真に、皿が映り込んだ理由についてまとめてみました!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。