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小室眞子のNY就職先はメトロポリタン美術館!コネで年収1500万?

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2021年10月に眞子さまと小室圭さんが結婚しました。

そして、2021年11月14日に小室夫妻は渡米し、ニューヨークでの新生活を始めます。

ニュースでは、眞子さまと小室圭さんは共働きするという情報が出ています。

小室眞子さんの就職先はどこで、年収はいくらなのでしょう?

早速見ていきましょう。

眞子さまと小室圭が渡米!ニューヨークでは共働き

 

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眞子さまと小室圭さんは、2021年11月14日に日本を出国、ニューヨークへと向かいました。

そしてお二人はニューヨークでは共働きをされるのだそう。


では眞子さまのニューヨークでの就職先はどこなのでしょうか。

小室眞子のNY就職先はメトロポリタン美術館!

眞子さまのニューヨークでの就職先については、このような報道が出ています。

この10月になって急浮上してきたのがNYにあるメトロポリタン美術館(以下MET)なのだという。METといえば収蔵品300万点を誇る、アメリカ最高峰、世界でも最大級の美術館だ。

女性自身

どうやらニューヨークにあるメトロポリタン美術館が眞子様の就職先なんだそう。

メトロポリタン美術館は、ニューヨーク市マンハッタンにある世界最大級の美術館です。

絵画・彫刻・写真・工芸品ほか家具・楽器・装飾品など300万点の美術品を所蔵しています。

メトロポリタン美術館の館内の様子は、以下の動画で確認することができます。

とても広くて展示数も膨大であることから、全館を一日で巡るのは難しいほど大規模な美術館です。

小室眞子の年収はコネで1500万円?仕事内容は?

ではメトロポリタン美術館に就職する眞子さまの年収は、いくらなのでしょうか。

こちらの報道では以下のように言われています。

「実はMETの関係者からも“眞子さまのご就職が内定しているのでは”という話を聞いています。学芸員としてMETの日本ギャラリーを担当されるそうです。ちなみに学芸員の年収は約1千500万円ほどです」

女性自身

眞子さまは学芸員として勤務され、年収は1500万円になるとのこと。

日本の場合学芸員の年収は一般的には、以下のとおりです。

学芸員の平均年収はおよそ300万円となっており、日本の平均年収422万円と比較すると約120万円も少なくなっています。

就活の未来

日本の学芸員の平均年収は約300万円ですので、決して大きい金額とは言えません。

日本とアメリカという国の差はあれど、年収1000万円超えというのは少し信じがたいですよね。

本当にこのくらいの年収を貰えるのでしょうか。

海外の就職口コミサイトを確認したところ、メトロポリタン美術館の給与について以下のように記載されていました。

  • メトロポリタン美術館の平均年収:$36,000(約410万円)
  • メトロポリタン美術館の最高年収:$94,847(約1080万円)

最も年収が高いメトロポリタン美術館の仕事内容は、オペレーションエンジニアの仕事だそう。

オペレーションエンジニアとはIT系の業務です。

オペレーションエンジニアは、サーバーやシステムなどが正常に稼働し続けられる状態を維持するため、システムのメンテナンスや監視、運用上で問題が発生した場合に対処する役割を担っています。既に構築されたシステムが、毎日の業務の中で安定して稼働できるようにサポートするため、システムを一から作るというよりは守り育てる職種です。

ITなび

通常であれば、眞子さまが就職する予定の学芸員はオペレーションエンジニアよりも低い年収と考えられます。

しかし、眞子さまは皇室出身ですのでその点も考慮された上で、給与が上乗せされているのかもしれませんね。

SNSでも「学芸員でどんな仕事をすれば年収1500万も貰えるのか?」、「疑問だ」という声も多数ありました。


眞子さまのロイヤル特権やコネを使って、年収が通常の学芸員よりも上がっている…なんて可能性はありそうですね。

まとめ

眞子さまのニューヨークでの就職先やその年収・仕事内容についてまとめてみました!

ニューヨークでの新生活を、夫妻で仲よく過ごしてほしいですね。